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ココロのスケッチ

絵を描くように綴りたいです。

ハグハグ共和国「Infinity」あらすじコンテスト⑤

ハグメンバーによるあらすじコンテスト、

第5弾の発表です!

 

残り3名になりまして、ますます、どれが大賞でもおかしくないモノになっております。

しかし決めねばなりませぬ~(´・ω・`)

 

もう誰なの、こんな企画を考えたのは。。。ええ。私だよ。

 

 

そんなわけで、今までの経過は是非、ブログやFacebookをご覧くださいまし。

それぞれの個性も出てて楽しいですよ。

 

 

そして今回は。

 

 

「シンプルで、わかりやすい王道なあらすじ。作品のお話を簡単に説明するとしたら、こうで賞」

 

 

 

だらだらだらだらだらだら(しつこいようですが、ドラムロールなの)

 

 

 

 

じゃん!

 

 

戸塚まるかです!

 

まずは読んでみてください。

 

***************

 


舞台は「終末医療」を行う病棟。ホスピス
『命』と『愛』と『夢』。
いままでと・・・・・・、これから。
“私は今日も生きてる”
『Infinity』


仕事の内容がざっくりとしかわからないまま現場に着いた姫香、小春、洋弥。
ホスピスのレクリエーションでファッションショーをするという。
命と向き合っている患者を前に、三人の心が動きだす。

選択をするということ。
命と向き合うということ。
今…今日を生きるということ。

ホスピスで患者を支える医療チーム。
命と向き合う患者たち。
現実をつきつけられる患者の家族の思い。

たくさんの想いがここにある。
それを見つめる三人。

あなたの夢は何?

夢の続きを…。


想いは必ず繋がっていく。

 

****************

 

 

まるちでした!

 

初演には患者役で出演していた、まるち。

だからこそ、このシンプルなあらすじが、

とてもわかりやすく届きます。

 

まるちはフラダンスもやっているので、初演時にはフラダンスも踊ってもらいました。

 

実は初演は、再演、再々演と、

圧倒的に違う設定があるんです。

 

まあ、再演と再々演も違うんですが、

初演は、かなり、かなり、違います。

ちょっとアングラっぽい部分もあり。。

ファンタジックな部分も強いかも。

 

 

今はもうない大塚ジェルスホール。

 

実は私が初めて、いわゆる小劇場と呼ばれる劇団の舞台に客演したとき。

その初めての場所がジェルスホールでした。

それまではキャパ広めな劇場ばかりだったので、近さにビックリしてオロオロしました。

 

りんちゃんの初舞台もジェルスホールなんですよー。

今はもう無くなっちゃいましたが、、

 

同じ大塚という地で、

Infinityを上演できること、とてもうれしいです。

 

 

さて。

そんなわけで

いよいよ次は、大賞次点の発表です!

 

 

お楽しみに~!

チケットも是非是非よろしくお願いいたします。

 

 

私たちの今を観に来てくださいませ。

 

 

 


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